
Verは5.44です
【初めに】
上記の記事の続きのポスプロ用マテリアルの中身になります
【ポスプロの中身】

歪みの処理については、UVへの接続情報に歪み情報を加えるのみになります
SceneTextureの設定をPostProcessinput0にするのは忘れずに
エフェクト用のマテリアルで普段行っているように歪みの処理を入れれば基本は問題はありません
均一にスクロールするだけなら不要ですが
特定のタイミングで歪みを強くしたりスクロールさせる場合は
必要な箇所にはマテリアルパラメータコレクションを入れておく必要はあります
今回の記事は以上になります